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| 撮 影 日: 2004.09.18 | 撮影場所: 千葉県 谷津干潟 |
| 撮影機材: Nikon FieldscopeED82+30XW DS+Nikon E4300 | |
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| 撮 影 日: 2025.10.8 | 撮影場所: 千葉県 佐倉城址公園 |
| 撮影機材: Nikon z8 AF-S NIKKOR 500mm f/5.6E PF ED VR | |
スズメ目 ヒタキ科 スズメより小さい。木の枝にとまり、飛んで空中の虫をフライングキャッチしてまた枝にとまることを繰り返していた。エゾビタキ一羽に対して、ギャラリーがたくさんいるという状況だった。谷津干潟に、数日間とどまったったようだ。旅鳥。<2004.09.19記録 2005.01.16改> 2025年撮影のエゾビタキ。ミズキの実が熟す今頃、毎年、決まって立ち寄り姿を見ることができる。キビタキの若や時にはオオルリなども一緒にみることもある。2004年の画像から21年経過している。機材も進歩して、今手にしているカメラはエゾビタキが羽を広げるところを写すにもそれほど難しくなくなった。<2025.10.09記録> |